2011年7月2日土曜日

コンパクトサイズのメリット・デメリット

部屋が狭いときには、通常のベビーベッドよりも小さ目な、

コンパクトサイズのベビーベッドがお勧めです。


コンパクトサイズなので、部屋に置いてあっても、

圧迫感がないために、部屋が狭くても安心です。


コンパクトサイズのベビーベッドは、

比較的値段も低価格になっています。


ただコンパクトサイズのベビーベッドの場合は、

通常のベビー布団ではサイズが合わないために、

別にベビー布団を購入する羽目になってしまいます・・・・。


ある程度の月齢になって、寝返りが出来る様になってくると、

赤ちゃん自身が寝返りをすることが出来ずに、

手狭さを感じてしまうようです。


更にベビーベッドで使っていたベビー布団は、

ベビーベッドを卒業しても使う事が出来ますが、

すぐに布団からはみ出てしまうようです。


出生体重が大き目の赤ちゃんの場合は、

すぐに狭さを感じてしまうようになるようです。


ベビーベットに寝かせたまま、おむつ替えをする際にも、

狭いために、一度ベビーベッドから降ろして、

おむつ替えをしなくてはいけません・・・。


ベビーベッドは出産後、

わが子のサイズに合ったベビーベッドを購入することをお勧めします。


部屋に置いていても比較的邪魔にならない、

コンパクトサイズのベビーベッドは、

最近人気が高いようですよ。

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