2011年7月2日土曜日

ネットショップでベビーベッドを購入する際のポイント

ネットショップのベビーベッドの場合は、

実際に自分で商品を見てから購入することが出来ませんね。

その為にどうしても想像と違っていた・・・と言うことが起こってしまいます。

素材を見ても、私たち素人が見ただけでは、

どの素材が良いのかもわかりませんね。

そこでその商品のレビューを参考にしてみましょう。

良いことばかりしか記載されていないHPの商品説明とは違い、

実際に購入をした人が、満足した面や不満な面を、

ストレートに投稿しています。

『思ったよりもしっかりとしていた』

『底板が薄いので、すぐ変形してしまった』

『塗装が雑だった』など・・・・。

良いレビュー以上に、マイナス的なレビューを参考にしましょう。

辛口のレビューは、実際に自分自身で商品を購入しても、

当たっているものです。

我が家もベビーベッドの購入を考えた際に、

その商品のレビューを参考にしました。

良いレビューも参考にして、良い面悪い面の両面から、

そのベビーベッドが自分たちに探しているものか、

考えてから購入をする様にしましょう。

色々な商品を扱っているショップよりも、

ベビー用品を専門的に扱っているショップで、

購入をするようにしましょう。

実際に見て購入できないからこそ、慎重に選ぶ様にしましょう。

自分が使いやすいベビーベッドを

ベビーベッドには様々なタイプがあります。

扉が開閉式のものか、上下スライドのものか?

自分が使いやすいベビーベッドを選ぶようにしましょう。

開閉式の場合は、自分側に扉が開くので、

その分スペースが必要になりますね。

逆に上下スライド式のものの場合には、

スライドするだけなので、特にスペースは必要ありません。

サイズもコンパクトサイズのものから、

昔ながらの大き目のベビーベッドなど、

様々なサイズのものがあります。

部屋が狭くてあまりベビーベッドを置くスペースがない場合には、

コンパクトサイズのベビーベッドをお勧めします。

収納が付いているベビーベッドや、

成長の段階に合わせて、組み替えることが出来るベビーベッドもあるので、

どれくらいまでの期間、使用したいかによっても選び方が違ってきます。

ベビーベッドの商品説明を見てみると、

そのベビーベッドによって、随分特徴が違います。

どのベビーベッドを選んだら良いかわからない場合には、

まずレンタルを利用してみて、

必要であれば購入するのも良いかもしれませんね。

ベビーベッドは値段が高い分、

購入する際には、慎重に選びたいですね。

値段が高いベビーベッドでも、使いにくいものもあるようです。

デザインよりも安全性を重視

最近はおしゃれなデザインの、ベビーベッドが登場しましたね。

部屋のインテリアの一部として、

デザインにこだわりたい気持ちは分かりますが、

まず第一に考えなくてはいけないのが、安全面です。

私たち大人とは違い、乳児期はほんの少しの事でも、

大けがをしてしまったり、

命に係わることになってしまいます。

その為に扉部分の安全対策がどの様に取られているのかも、

とても大切なポイントですね。

赤ちゃんが扉を触ってしまっているうちに、

扉が下がってしまい、手を挟んでしまった・・・・。

柵の間隔が中途半端に空いてしまっているために、

頭が挟まってしまった・・・など、

考えられないような事故も実際に起こってしまっています。

デザイン重視のベビーベッドは、

余りにもデザインを重視してしまっている為に、

安全面や使い勝手が悪いものもあります。

ベビーベッドを購入する際には、安全規定をクリアしている、

『SGマーク』が貼られているものを、選ぶようにしましょう。

このマークがないベビーベッドは、安全面でクリアしていない場合があります。

デザインは安全面の次に考えていきましょう。

ネットショップで購入する際には、

しっかりと安心して買うことが出来るショップで、

購入してくださいね。

価格を比較してから購入しよう

同じ商品でも、ショップや店舗によって、

価格が随分違います。

ネットショップと、実店舗で価格を比べた場合には、

随分違う場合があります。

ベビーベッドの様に、値段が高い商品の場合は、

数千円の価格の差があってもおかしくはありません・・。

私が買い物をする際には、まず実店舗で気になる商品を探し、

ネットショップと価格を比較してみます。

送料や手数料も踏まえて、お得な方で購入するのです。

ネットショップでベビーベッドを探す際にも、

ショップ同士で、価格を比較してみましょう。

価格は同じでも、送料が違ったり特典が付いている場合などがあり、

ベビーベッドを購入する際に、比較はとても大切です。

低価格の商品であれば、特に価格を比較しなくても、

そのまま購入しても構いませんが、

値段が高いベビーベッドの場合は、価格に差が出やすいです。

インターネットを使うと、簡単に価格比較が出来ます。

実店舗で購入する際にも、気になるベビーベッドがある場合には、

品番を控えておき、電話やHPで価格を比べてみましょう。

電話で品番やカラーを伝えると、価格を教えてもらえることが出来ます。

カラーでも値段が違う場合もあるんですよ。

カラーにこだわりが無いのであれば、

少しでもお得なカラーを選んでみませんか?

ベビーベッドは出産後購入しても間に合う

ベビーベッドは出産前に準備しておこうと思っていませんか?

もちろん出産前に準備することは悪くはないのですが、

出産後様子を見ながら購入をしても遅くはないですよ。

部屋が狭くてコンパクトサイズのベビーベッドを購入しようと思っている場合には、

出生体重によっては、すぐに狭くなってしまいます。

私の場合はすぐに添い寝してしまったので、

ベビーベッドはすぐに荷物置き場になってしまいました。

実際に購入した人の半数以上が、

ベビーベッドが無くても良かったと思っているようです。

出産準備には、何かとお金がかかってしまうために、

出来るだけ無駄な出費を抑えたいですね。

1万円以上するベビーベッドが、無題になってしまったら後悔してしまいますね。

第一子の場合は、ベビーベッドが無くても不自由はしません。

和室で布団を敷いている場合には、

ベビー布団だけを購入して、一緒に寝るだけでもOKなんです。

寝室が和室の場合には、特にベビーベッドは必要ないんですよ。

最近は通信販売でもベビーベッドを購入することが出来るので、

出産前に大体の目星を付けておき、

必要であれば購入する様にしましょう。

実店舗でも、ベビーベットを購入するとしたら、

これを買おう!!!!と言う風に、目星をつけておくと良いですよ。

底板のチェックポイント

安心してベビーベッドを使う事が出来るために、

購入する前に、床板チェックを忘れない様にしましょう。

いくら乳児は軽いといえども、

布団やマットなどを含めると、10㎏近くの重さになり、

その重さに耐えられるかが重要です。

床板が薄い場合には、使っているうちに床板が歪んでしまったり、

ひび割れを起こしてしまいとても危険です。

実店舗で購入する際には、軽く床板をたたいてみると、

薄い物の場合は、わかりますよね。

また床板に空気穴が空いているものがお勧めです。

特に夏場の場合には、湿気が多く空気穴が付いていない場合、

熱がこもってしまい、ベビー布団がかびてしまうことがあります。

私がママ友から借りたベビーベッドには、

空気穴が無かったので、見事にマットがかびてしまいました・・・。

もし空気穴が空いていない場合には、

もしかびてしまっても大丈夫なように、

ベビー布団の下にマットを敷いて使うようにしましょう。

ネットショップでベビーベッドを購入する際には、

実際に床板を見る事が出来ないので、

レビューをチェックする様にしましょう。

結構低価格のベビーベッドのレビューを見てみると、

底板が薄かった・・・と言うコメントが多いですよ。

低価格のベビーベッドは慎重に購入を考えましょう。

ベビーベッドはキャスター・収納付きを

ベビーベッドはキャスター付きをお勧めします。

ベビーベッドは結構重たいので、

移動をしようと思っても、簡単に移動させることはできません。

キャスターが付いていたら、移動が簡単にできるので、

ベビーベッドの下も掃除機をかけることが出来ます。

結構埃って溜まるんですよね・・・。

キャスターが付いていない場合、一度おいてしまったら、

移動をさせるのはとても大変なんです。

ベビーベッドには収納スペースがあるものもお勧めです。

紙おむつやお尻ふき、着替えなどを収納スペースに置くことが出来、

慌てて紙おむつとおしり拭きを取りに行く必要もありません。

どうしても紙おむつは場所を取ってしまうので、

ベビーベッドの広い収納スペースは、とても役に立ちます。

収納スペースに関しては、出し入れのしやすさもポイントですね。

折角の収納スペースも、出し入れしにくかったら、

上手く活用できずに終わりますね。

キャスター付きや収納付は、少し割高のような感じがしますが、

少し値段は高めでも、キャスターや収納はあった方が良いです。

同じキャスター付きでも、素材によってはキャスターの意味がないものも・・・。

店舗でベビーベッドを購入する際には、

実際に荷物を入れてみて、出し入れがしやすいかも試してみましょう。

購入したベビー用品の上位の常連

出産準備品の中で、購入をして後悔したベビー用品の、

上位に必ずランクインされている、ベビーベッド。


出産準備品に記載されている物は、

全て必要と言うわけではないです。


私の場合知り合いにベビーベッドを貸してもらったのですが、

ほとんど使うことなく終わってしまいました。


私の周りでも、ベビーベッドを使っている人がいるのですが、

ベビーベッドがあって良かったという人はいません。


特に実際に購入した人の場合は、

高い割にはほとんど使うことなく終わってしまい、

買わなければ良かったという人が多いです。


必要のない出産準備用品は?と聞かれて、

殆どの人がベビーベッドと言うはずです。


悪い面ばかりではなく、べビーベッドを購入して、

良かったと思う面も多いので、一概には必要ないとは言えませんね。


最近は不用品を破棄するにも、お金がかかってしまう時代なので、

ベビーベッドの様に、大型のものは購入する前に、

しっかりと検討をしてから、購入する様にしましょう。


せっかく購入したのに、荷物置き場になって終わってしまった・・・。

ベビーベッドは値段がそれなりに高いので、

荷物置き場になって終わるようなことはしたくないですね。


自分達の家に本当にベビーベッドが必要ですか?

ベビーベッドの意外な危険性

ベビーベッドは、様々な危険から守ってくれるというイメージがありますが、

まずはどの様な危険性があるか、

しっかりと知ってから、購入するか考えましょう。


新生児期はそのままの体勢で寝ているだけなので、

比較的危険性も低いですが、寝返りが出来るようになりと、

危険性が増していきます。


しっかりとゲートを上げておかないと、

ベビーベッドから転落してしまう場合があります。


寝返りが出来るようになると、寝返りをしながら、

色々と移動をしていくために、

寝返りをした弾みで、ベッドから落ちてしまう・・・。


ベビーベッドのゲートは、初めのころはしっかりと、

上まで上げているのですが、次第に面倒になってしまい、

ゲートを上まで上げるのをさぼってしまいがちです。


その他にもゲートの間に顔が挟まってしまい、

それに気づかずに、窒息死をしてしまった・・と言う事故も、

起きてしまっています。


ベビーベッドに限らずに、ベビー用品に関しては、

100%安全なものはないので、

しっかりとどのような危険性があるのか、知ることが大切です。


危険性を知らずに使うということは、とても恐ろしいことです。


このほかにも上の子がベビーベッドのロックを解除してしまい、

ゲートが下がってしまった・・などと言うこともあります。

ベビーベッドのびっくりする体験

次女が産まれた時の事なのですが、

年子だったために長女は1歳10ヶ月・・・。


踏みつけてしまったら大変だということで、

ママ友からベビーベッドを借りました。


ある日掃除を終えて部屋に戻ると、

なんと上の子がベビーベッドの中に(;゚Д゚)


ベビーベッドには上ることが出来ないはずなので、

自分で足場になるような玩具を持って行って、

ゲート部分に足をかけて、自分で上った様です。


長女は面倒を見ようと思ったのかもしれませんが、

まだ2歳前だったので、冷や汗でした(;゚д゚)


ベビーベッドに寝かせているからと言って、

安心しきってしまうのはNGです。


上の子が小さい場合には、ちょっとした玩具などの様に、

足場があったら、簡単にベビーベッドに、

上がってしまうことが出来てしまいます。


このほかにも自分の持っている玩具を、次女に貸してあげようと、

ベビーベッドの中に入れてしまい、

危うく口の中に入れてしまいそうになったことも( _。д゜)


ベビーベッドは、100%安全と言うわけではありません。


ベビーベッドに寝かせていて、上の子供がまだ小さい場合には、

目を離してはいけないということを、長女に教えられました。


ベビーベッドには意外な危険が潜んでいるので注意をしましょう。

出来るだけ簡単に組み立てが出来るものを

ベビーベッドを購入する際に、

どの程度組み立てるまでに時間がかかるか、

忘れずにチェックしましょう。


メーカーによってベビーベットが完成するまでに時間が、

随分違います。


その為に説明書をチェックして、

自分でも組み立てることが出来るのか、忘れずにチェックすることが大切です。


説明書に関しても、中には絵だけが記載されていて、

詳しく組み立て方法が記載されていない商品もあります。


詳しく説明が書かれていない説明書は、

正直あまり意味がありません・・・・。


妊娠中は重たいものを持つことが出来ず、

体に負担をかけることが出来ないために、

夫の仕事が休みの週末に作ることになりますね。


安全性を考えて、ベビーベッドは細かい工程が多いです。


自宅にある工具で作ることが出来るのかも、

忘れずにチェックしたいですね。


ネット販売の場合、組み立てにかかる所要時間は記載されていない場合も。


所要時間が記載されている場合も、

あくまで目安なので、レビューで組み立てに関する口コミを、

チェックしてみましょう。


以前学習机を購入した際なのですが、HPには所要時間が、

3時間と記載されていましたが、説明書の説明が絵だけのために、

倍近くの時間がかかってしまったことがありました。

リサイクルショップで、ベビーベッドを購入

リサイクルショップには、ベビーベッドが5000円程度から、

販売されています。


直ぐに使わなくなるのであれば、

リサイクルショップのベビーベッドでも平気ですよね。


ただリサイクルショップの場合は、

品数があまり多くはないために、

どうしても気に入ったデザインや機能のベビーベッドが無いことも・・・。


リサイクルショップの品質管理も様々で、

綺麗に商品管理がされている所や、

埃がかぶっていそうな商品管理のところも・・・。


ベビーベッドは組み立てて陳列してしまうと、

かなり場所を取ってしまうために、

梱包をされたままの場合がほとんどです。


箱が無い場合がほとんどなので、

中々商品のイメージが湧かないようです。


値段設定も様々なので、中には新品を購入できそうな価格設定の、

ベビーベッドもあります。


出来ればベビーやキッズ用品を専門に扱っているリサイクルショップのほうが、

選択肢があるので、お勧めです。


オールジャンル取り扱っているリサイクルショップのベビーベッドは、

値段が高めの設定です。


リサイクルショップのベビーベッドは、保証が付いていないということを、

しっかりと認識したうえで、購入しましょう。


運が良ければきれいな状態のベビーベッドが、

激安で購入できるかも!!!

ベビーベッドのデメリット

ベビーベッドのデメリットはと言うと・・・・


どうしても部屋が狭くなってしまうという事が大きいですね。


更に乳児期は深夜も起きて授乳をしなくてはいけないのですが、

わざわざベビーベッドに行って、わが子を抱っこして、

授乳するという行為がとても面倒なんです。


その為に初めのころは使っていた人でも、

次第に面倒になり、添い寝をするというケースが多いようです。


またベビーベットは値段が高い割には、

使う期間が短く、次使うまでに保管しておこうと思っても、

保管しておくスペースが、無い・・・と言うことも。


最近は低価格のレンタルも登場しているために、

購入をせずに、レンタルする人も増えています。


コンパクトタイプのベビーベッドもありますが、

コンパクトサイズの場合、ベビー布団が通常のものでは合わない為に、

別に専用の布団を購入しなくてはいけません。


上の子供がまだ小さい場合に、

安全対策のためにベビーベッドを利用しているつもりが、

気が付いたら上の子がベビーベッドに入り込んでいたということもあります。


ベビーベッドがあって良かった・・・・と言う人は、

ごく小人数の様ですよ。


私もベビーベッドが無くても、良かったかなと思った人の一人です。

ベビーベッドのメリット

買って後悔したベビー用品の、常連になってしまっている、

ベビーベッドですが、メリットも色々とあるんですよ。


赤ちゃんのおむつ替えは結構大変で、体勢によっては、

腰が痛くなってしまうことも・・・。


しかしベビーベッドの場合は、高さがあるために腰の負担を、

軽減することが出来ます。


泣いてしまって抱っこをする際にも、

サッと抱いてあげることが出来ます。


上の子供が小さいと、走り回ってしまうために、

踏んでしまう恐れがあるために危険ですが、

ベビーベッドなら間違って踏んでしまうこともありません。


ペットを飼っている場合にも、ペットから守ることがあります。


床にはどうしても埃がたまってしまいますが、

ベビーベッドなら、ほこりがたまりやすいと言われている、

床から30㎝以上はあるので、埃からも守ることが出来ます。


乳児期の赤ちゃんの場合見えるものすべてに好奇心旺盛で、

寝返りをしながら目についたものを、

口に入れてしまい誤飲の危険性があります。


ベビーベッドに余分なものを置かないことによって、

誤飲の危険性も回避することが出来るんです。


ベビーベッドにもいろいろメリットがあるので、

使う人によっては、購入して良かったと思うらしいですよ。

低価格のベビーベッドのメリット・デメリット

最近は1万円を切る低価格のベビーベッドも登場しています。


最大のメリットは、何と言っても価格の安さですね。


すぐに使わなくなってしまうベビーベッドに関しては、

出来るだけ低価格のものを選びたいところです。


低価格のベビーベッドの場合は、デザインがシンプルなので、

使いやすく感じる人もいるようです。


ただ低価格のベビーベッドは、

底板が薄いために、すぐにひびが入ってしまったり、

歪んでしまったりすることがあるようです。


底板がしっかりしていないと、

寝ている赤ちゃんが転落してしまう恐れがあるので、とても危険です。


アウトレットのベビーベッドに関しては、

ほんの小さな傷でも、使っているうちに傷が大きくなってしまうことがあるので、

出来るだけアウトレットのベビーベッドは購入を控えましょう。


低価格のベビーベッドは、デザインが古いために、

低価格に設定されていることもあります。


特に実際に商品を自分の目で見る事が出来ない、通信販売の場合は、

低価格のベビーベッドを購入する際には、

慎重に商品を選ぶようにしましょう。


低価格でもしっかりと安全対策が取られているものを選ぶことが大切です。


価格だけでベビーベッドを選ぶのはとても危険です。

コンパクトサイズのメリット・デメリット

部屋が狭いときには、通常のベビーベッドよりも小さ目な、

コンパクトサイズのベビーベッドがお勧めです。


コンパクトサイズなので、部屋に置いてあっても、

圧迫感がないために、部屋が狭くても安心です。


コンパクトサイズのベビーベッドは、

比較的値段も低価格になっています。


ただコンパクトサイズのベビーベッドの場合は、

通常のベビー布団ではサイズが合わないために、

別にベビー布団を購入する羽目になってしまいます・・・・。


ある程度の月齢になって、寝返りが出来る様になってくると、

赤ちゃん自身が寝返りをすることが出来ずに、

手狭さを感じてしまうようです。


更にベビーベッドで使っていたベビー布団は、

ベビーベッドを卒業しても使う事が出来ますが、

すぐに布団からはみ出てしまうようです。


出生体重が大き目の赤ちゃんの場合は、

すぐに狭さを感じてしまうようになるようです。


ベビーベットに寝かせたまま、おむつ替えをする際にも、

狭いために、一度ベビーベッドから降ろして、

おむつ替えをしなくてはいけません・・・。


ベビーベッドは出産後、

わが子のサイズに合ったベビーベッドを購入することをお勧めします。


部屋に置いていても比較的邪魔にならない、

コンパクトサイズのベビーベッドは、

最近人気が高いようですよ。

オークションで購入する際のデメリット

オークションを見ていると、ベビーベッドがたくさん出品されています。


オークションで出品されているベビーベッドには、

当然ながら保証がありません・・・。


粗悪品であったとしても、泣き寝入りをしなくてはいけません。


悪質な出品者の場合は、あえて難の部分をアップせずに、

パソコンの画像加工機能を使って、

実際よりも良く見せて出品している場合も。


オークションの場合は、ベビーベッドの様に大きい物の場合は、

どうしても送料が高くなってしまいます(´;ω;`)


5000円近く送料がかかってしまう場合も・・・・。


中には、梱包の手間を省くために、

手渡し限定で出品している人もいます。


いくら低価格であっても、中古のベビーベッドを購入するのであれば、

オークションでは無く、リサイクルショップがお勧めです。


リサイクルショップの場合は、オークションとは違い、

自分の目で見て、購入することが出来るというのが、メリットですね。


オークションでベビーベッドを購入する際には、

その出品者が今までどのような取引をしてきたのかチェックし、

安心できる出品者から購入しましょう。


ベビー用品に関しては、商品の状態など、

説明と違っていたということで、

トラブルになることもあるようです。

大き目なベビーベッドのメリットデメリット

サイズが大き目のベビーベッドの最大のデメリットは、

何といっても部屋に置くと邪魔になってしまうということですね。


ベビーベッドを置くために、

その分のスペースを確保しなくてはいけません・・。


しかし最近はコンパクトなサイズのベビーベッドが、

主流になってきているので、

大き目のベビーベッドは、価格的に低価格です。


また大きめなので、比較手に長い間使う事が出来ます。


コンパクトサイズの場合には、どうしても成長とともに、

手狭になってしまうために、

すぐに使えなくなってしまいます。


またゆったりスペースなので、おむつ替えの際にも、

楽におむつ替えをすることが出来ます。


新生児期はどうしてもおむつ交換の回数が多いために、

出来るだけ楽に取り換えたと思いますよね。


大き目のベビーベッドは、邪魔になるということ以外を除けば、

とても使いやすいようです。


まずは部屋の中に気になっている大き目のサイズのベビーベッドを置くと、

どれくらいのスペースが必要か、測ってみましょう。


余りにも圧迫感を感じるのであれば、

コンパクトサイズのベビーベッドが良いかもしれませんね。


収納スペースが付いている、大き目のベビーベッドは、

その分収納スペースも広いので、

ベビー用品を収納しておくことも出来ます。

ベビーベッドを使う期間って??

ベビーベッドを購入する際に、どれくらいの期間使うのか、

結構気になりませんか???


値段が高いのに、使う期間が短ければ、

出来れば購入するのを避けたいですね。


ベビーベッドは様々なタイプがあり、

成長に合わせて、色々と使い方を変える事が出来るものは、

値段が高いですが、その分使える期間が長期間使えます。


一般的なスタンダードタイプのべビーベッドは、

2歳くらいまでが対象年齢とされていますが、

寝返りをするようになったら、危険なので使うのをやめた人も。


対象年齢はそれぞれのベビーベッドによって違いますが、

おむつ替えをするのが面倒で、すぐに使わなくなったり、

授乳が面倒なので、すぐ使わなくなる人が多いようです。


私の場合は、おむつ替えの際にゲートの上げ下ろしが面倒だったので、

1カ月もたたない内に、ベビーベッドを使わなくなりました。


せっかく購入をしても使わないのはもったいないので、

まずはレンタルで借りてから、

必要だと思ったら購入する様にしたらどうでしょうか?


殆どの人が使用期間は短いのですが、

中には幼児になっても使っている人もいるようですよ。


面倒なことが嫌いな人は、購入しても使う事が少ないので、

わざわざ購入しなくても良いかもしれません。

ベビーベッドの価格ってどれ位?

ベビーベットの価格は、機能やサイズによって様々です。


シンプルなデザインのベビーベッドの場合は、

7000円台で購入することが出来ます。


有名ブランドの場合には、3万円以上してしまうものもあります。


充実した機能があるベビーベッドですが、

折角充実した機能が付いていても、使いこなせなかったら、

宝の持ち腐れになってしまいます(´;ω;`)


赤ちゃんを寝かせておくだけなら、低価格のものでも全然かまいませんが、

上の子供が小さかったり、ペットを飼っている場合は、

安全対策がしっかりされている、高めの値段のベビーベッドをお勧めします。


ベビーベッドを選ぶ際には、価格だけで決めるのではなく、

自分達がどの様に使っていきたいかによって、

ベビーベッドを選ぶようにしましょう。


高いからと言って、使いやすいというわけではありません。


まず値段が高いベビーベッドと、低価格のベビーベッドの違いを、

店員に聞いてみるのも良いかもしれませんね。


第一子の場合は、次にも使う事が出来るために、

高めのベビーベッドを購入しても良いかもしれませんね。


ベビーベットの価格帯は、平均して1~3万円台が多いようです。


結構ベビーベッドって値段的にも高めです。

ベビーベッドって本当に必要?

出産リストを見てみると、ベビーベッドは必需品として、

リストに記載されていますね。


必ず必要とされているベビーベッドですが、

実際にベビーベッドを購入した人のうち、

半分以上がほとんど使わずに終わってしまいます。


私もベビーベッドをママ友から借りましたが、

すぐに荷物置き場になってしまい、

ほとんど使うことなく終わってしまいました。


室内で犬や猫を飼っている場合には、

安全面を考えて、購入しなくてはいけません。


ベビーベッドは値段が高いので、本当に必要なのか良く考えてから、

購入する様にしましょう。


最近はベビーベッドを買わずに、添い寝したり、

日中はスリングラックなどで代用している人が増えています。


我が家では3人目の時に、ベビーベッドなしで、

子育てをしていましたが、特に不憫さを感じたことはありませんでした。


一人目の出産で、室内でペットを飼っていない場合には、

特にベビーベッドの必要性はありません。


購入しても邪魔なだけになってしまいますよ。

保管しておくにも場所を結構とるんです・・・。


購入してただ単に邪魔だった・・・と言う話を聞くので、

ベビーベッドは良く考えてから購入する様にしましょう。


出産をしてから必要だと思ったら用意しても遅くはありません。

ベビーベッド+ベビー布団セットの商品について

ベビーベッドとベビー布団がセットになっている商品があるって、

知っていましたか???


最大のメリットは、買ったらすぐそのまま使う事が出来るということです。


また価格にベビー布団が含まれているので、

別々に購入するよりも、お得に購入することが出来ます。


ベビー布団を購入しようと思うと、1万円近くしてしまいます・・・。


ベビーベッドのサイズに合う布団がセットになっているので、

購入したベビー布団が合わないこともありません。


しかしベビー布団はすでにセット販売されているので、

布団のデザインを変更することが出来ません・・・・。


その為に好みではないデザインの布団が、セットになっている場合も・・・。


好みではないデザインの布団がセットになっている場合には、

布団カバーを活用して、自分好みのデザインに、

アレンジしてみましょう。


またセットになっているベビーベッドの質ですが、

ベビー布団だけで販売されている商品に比べると、

どうしても質が落ちてしまいます。


短期間なので、特にベビー布団の質にこだわらないという人は、

お勧めかもしれませんが、ベビー布団の質ものこだわりたい人の場合は、

実際に布団の質を確かめてから購入する様にしましょう。

ベビーベッドレンタルのデメリット

ベビーベッドのレンタルのデメリットは、

たとえば1ヶ月のレンタル契約をした際に、

1週間で使わなくなっても返金は無理です。


レンタル期間によって料金が変わってくるので、

レンタル期間は慎重に選ぶようにしましょう。


逆にレンタル期間を延ばすことは、

業者によってできるところと、出来ないところがあります。


レンタル期間が長ければ、その分料金も高いので、

最終的には、購入する場合とおなじ位の、

レンタル料金になってしまうことも・・・・。


新しいデザインのものはレンタル料金が高めです。


またレンタル商品は、多少の汚してしまうことに関しては、

弁償費用などが必要ありませんが、

どうしても借りているものなので、気を使ってしまうようです・・・。


業者によって取り扱っているベビーベッドの種類は様々なので、

自分の気に入ったデザインのベビーベッドがあるとは限りません。


レンタルをしてみると、ひどい汚れだった・・と言う場合もあるので、

レンタルする際には、実際に目で見てレンタルをするか、

知名度のあるレンタル業者からレンタルする様にしましょう。


ベビーベッドのレンタルはデメリットばかりではないので、

上手く利用すれば、お得に利用することが出来ます。

ベビーベットレンタルのメリット

ベビーベッドレンタルのメリットは、

何といっても必要な期間だけ、

レンタルすることが出来るということです。


1日からレンタルすることが出来るために、

必要であればレンタル期間を更新することが出来、

購入するよりも低価格です。


ベビーベッドは使わなくなったら、

次のために保管しなくてはいけませんが、

保管しておくのにも場所を取ってしまいます・・・・。


ベビーベッドレンタルの場合には、

レンタル期間が終わってしまったら、

返却をするだけでOKなので、邪魔にもなりません。


デザインも様々なものが用意されているので、

買おうと思って気になっていたベビーベッドを、

まずはお試しで使うことも出来ます。


レンタルで借りてみて、使い勝手が良さそうと思えば、

実際に購入をしましょう。


最近はベビー用品のレンタル業者が増えてきているので、

随分選択肢が増えてきました。


私が出産した頃は、今の様にレンタルがあまりなかったので、

ベビーベッドをレンタルすることが出来ませんでした。


昔ながらのデザインのベビーベッドは、

比較的低価格でレンタルすることが出来ます。


最近はベビーベッドを購入せずに、

レンタルする人がとても増えています。


ただレンタルにはデメリットもあるので、

どの様なデメリットがあるのか、知っておくことも大切です。